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2009/05/14 03:47
宮田様
ボキャブラリィの無さでしょうか?
隣にいたまま気がつかない人に対して「濃厚接触者」という言い方は「注意を喚起する」意味では警告になるとは思いますが‥一般にはどうなんでしょうね。
疑似感染者‥単なるインフルエンザ感染者でもいいのかも‥新型であってもなくても「人に感染させないよう注意を払う」事は大事なこと‥そうすることが豚由来インフルエンザであってもphase3に止まっている鳥由来インフルエンザにも有効な事だと思いますし。
以前宮田さんが触れていた英国の例じゃないですが「インフルエンザに感染したら会社を休む」事重要じゃないですかね。
2009/05/14 07:22
人それぞれの視点が違い、考え方も違う。
その中で、ただ「感染が進むことを避けよう。」ということは誰もが思う気持ちで・・・
担当者(何となく役割分担された)が、感染の可能性のある人に注意を促すことのみを重視した言葉だと解釈したらどうでしょうか?
また、
>濃厚な接触っていったら、裸になって抱き合うとか、激しくキスをするとか、なんかそんなイメージです。例えば直接の接触があったとしても、握手をしたぐらいで《濃厚接触》はないでしょう。さらに《者》までつくと、いかにも良くないことをしているイメージです。
というのも、今までの規範などから来る勝手な思い込みであって、これからはこのようなことを含めて表現していく人もいると判断していったら良いと思います。
いや、すでに、それに近い・・・
色々な考え方に・・・
人によって、判断に大きな幅があることを、思考の中に入れて会話などをしたら良いのではないかと思います。
「接触」という言葉が出たら、どのような接触だったかの確認を取っていく必要があると思います。
特に芸能人の報道に対しては・・・
男女が手をつないであるいていたら、以前は恋人をイメージしていたけれど、友人同士でもその可能性はあるのだし、抱き合っていても、ハグのこともあるだろうし・・
しっかり、当事者の気持ちを確認してから報道してほしいです。
そして、私たちも報道をそのまま鵜呑みにするのではなく、確認してから信じる必要があると思います。
自分に不都合が生じたとき、しっかり確認をされていてのことかどうかを確認するだけで、不都合が解消されることがあります。
確認出来ない場合は、運命だと諦めるか、神様が与えてくれた試練と立ち向かって行くしかないと思います。
2009/05/14 10:07
【。。鎌倉】さま。
かつて某銀行のオンライン・システム開発の時、コピーした2つのプログラムのプログラム名を代えた一方を〝クローン〟とか呼んで顰蹙をかっていた然るコンサルタント会社を思い出しました。大阪の高校の第一段階感染者からは、「疑い」を報ずることなく「感染」を直に報道するようになったのかも、と思いましたが、どうだったのでしょうか。≪濃厚接触≫、≪濃厚接触疑惑≫≪擬似。。≫≪疑い例≫いずれも文学的には巧妙に小手先を効かせたかのようですが、表現は受け取り側に立ってするものであると言うのも文学的な巧妙の教え。官僚はジャーナリストほど文学の素養がないのでしょうネ。総務省さんみたいに、復活草なぎ君の地デジ大使再任の動きが鈍い官僚さんたちですから。(まさか報道陣が造語したのではないでしょうネ)
≪濃厚接触後辞任≫なんて、表現より速く、早くに動くのもあるくらいなのに。
2009/05/14 12:19
マンガ太郎が使った「捕捉」もか成木になる言葉でした。マンガがおかしいのは今に始まったことではないのですが、我が家では、やはり「捕捉」はないだろうというのが嫁との結論です。
by 宮田一雄
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