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2010/02/07 09:11
京都府北部はごっぽり雪が積もっちゃいました。
思えばレノンが死んだときにビートルズは二度と再生不能になったんでしょうね。あまりにもインパクトが強いバンドなので4人が揃っていないとビートルズで無い、と思う人も多かったのではと。
堺雅人とポールはイメージにぴったりですね。
2010/02/07 11:05
kamigamo様
大変な雪だったようですね。新潟では地吹雪で車が動かなくなり、乗っている人が車を置いて避難したそうです。ビートルズは4人でビートルズ、いまは2人になりました。
2010/02/07 11:50
.
…
≪ビートルズのアビーロード≫
≪B面の黄金のまどろみ≫
≪交渉中に果ててしまったり、彼女が窓から出たり入ったりしているうちに≫
≪するっと子守歌が始まって黄金のまどろみが訪れてしまう≫
≪ひとりで一生懸命に曲をつなぐ作業をしていた≫
≪そうありたいと思いながら、なかなかそうあれない個人的な日常≫
≪かつて、ふるさとに帰る道があったけど…≫
≪おれたちにとって、帰るべきふるさとというのは結局あの学生の頃のさあ…≫
これだけで若者人気の伊坂幸太郎さんにググッときちゃうのに、≪ハッピーエンド好みのおじさん体質≫だから尚更センチメントが身に凍みます。せめて≪夫婦2人で2000円≫くらいが〝艶消し〟の(新聞)〝艶種〟になろうか?と言ったところだろうか?
米男子ゴルフのノーザントラスト・オープンの石川遼が、首位と5打差の4位で決勝ラウンドに進んだことを伝えるスポーツ面の〝刺身の妻〟に
≪遼クンの好みは…「ダイナマイトバディーの超新星」? それとも「ビジュアル系“ギャルファー”」? いやいや「三姉妹三女はツヨかわいい系」?≫とくるのを見ると、オヤジギャルファーにとっちゃ~堪らなくグリーンが恋しいんだろうネ~。新聞記者の経営者だと言うのにゴルフだけは未だ発展途上と言う某氏のセンティメントも、実のところゴルフよりも……なのかも。このセンチメントもよ~く理解できます。
お互い≪世の中、厳しいのよ≫ですかぁ~。
2010/02/07 19:18
brappi-oggy様
1人1000円だと、割安感で映画の感動が5割ほどアップするような感じがします。話はまったく変わりますが、サントリーは1回戦で消えてしまいましたね。引き分け抽選とはいえ、予想もできませんでした。
2010/02/07 21:32
To 宮田一雄さん
話は全然違いますが…
≪サントリーは1回戦で消えてしまいましたね。引き分け抽選とはいえ、予想もできませんでした≫
●ホントに! 不敵な笑みの清宮サントリーが消えてしまうなんて…予想外でしたネ。サントリーは来季からは「キリントリ~」とか言う名前に変わるんだろうか? ん~、それだったら消えて欲しくなかった。
そうは言っても、相変わらず〝一枚の首の皮〟の奇跡と言うか強運と言うか
NECの勢いは超ミラクル。何方かの「ワイルドカード出場チーム予想」にも入れて貰えなかった数ヶ月前がウソのようです。このツキは案外、意外な結果を生み出すのかも…。でも、ボクは飽くまで〝学生ラ式〟のシンパ・本統本流。旧ワールドラガーメンさんの〝無残〟もそっくりそのままNECさんへのソレに継手継承を願う側の一人。次週は清宮サントリーさんのリベンジ・モチベーションをも一手に引き受けて神憑り的NEC戦への応援に回りたい。三洋電機と戦うのは社会人のNECか?われ等が学生さんの帝京大か? いづれにしても予想外の準決勝になるのは間違いなしです。
(ここで使うべき言葉ではないが…、両軍さん、どうぞ闘って下さい)
2010/02/12 00:35
宮田一雄様
ビートルズとは、レベルが違いすぎますが、この1月20日に発売になった仲井戸麗一のCD『I STAND ALONE』は、全25曲以上の歌と朗読(この<朗読>が実にすばらしいです)で、長年の盟友だったキヨシローとの出会いと別れを綴った昨年10月11日の一夜限りのライブを収録した傑作です。
もしよかったら、一聴をお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/B002WL1ZL8/ref=dp_image_z_0?ie=UTF8&n=561956&s=music
ところで、アビーロードが日本で発売された1969年10月21日は、確か私が高校3年で、初めて世田谷警察署にしょっ引かれて、刑事に頭をコツコツこずかれながら、取り調べを受けたというか説教をくらったうえ、コネを使って非常に中途半端な形で解放され、惨めな気分でいた時だったので、『ビコーズ』の
Because the sky is blue,
it makes me cry
Because the sky is blue.
というところばかり何度も聞き返していました。『ゴールデンスランバー』まで気が回りませんでした。音楽新聞『ミュージック・レター』で、室矢憲治の『アビーロード論』を読んで感動したのが、その冬でしたか。ついでに言えば、同じく『ミュージック・レター』に掲載されたダディ・グース=矢作俊彦の『馬鹿ばかしさの真っ只中で犬死にしちゃうための方法論序説』を読んで、庄司薫氏の作品よりさらにリアリティがあるな、と感じたのは、日比谷高校で宮田様より一学年下級生でまさに「薫ちゃん」と同学年であった内田樹氏と同意見です。
相変わらずの乱筆乱文申し訳ありません、無視していただいて結構です。
「ゴールデンスランバー」とりあえず逃げろ! [soramove]
「ゴールデンスランバー」★★★★ 堺雅人、竹内結子、吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之主演 中村義洋 監督、139分 、 2010年1月30日公開、2009年、東宝 (原題:ゴールデンスランバー) …
【新潟】雪で車100台以上立ち往生、76人避難 [2ちゃんねるコメントNEWS]
1: 強い冬型の気圧配置が続く日本列島は6日、北陸から北の日本海側を中心に大雪となった。 新潟市西区では、雪による視界不良のため国道116号が通行止めになり、近くの広域農道に迂回(うかい)した車が、雪…


by 宮田一雄
3336 ホイットニー・ヒュース…