韓国の鳥インフルエンザの流行がついに首都ソウルにまで拡大したことが確認されました。ソウル市内のにある自然学習場と呼ばれる公園で飼っていた観賞用のアヒルやキジ、七面鳥、鶏など57羽のうち先月28日以降、4羽が相次いで死に、検査の結果、鳥インフルエンザであることが分かり、さらに6日になってH5N1ウイルスが確認されたということです。
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2008/05/07 16:28
貴重な情報をありがとうございます。
都市部での感染というのが気になりますね。
農村ですと特に日本人で行かれる方は限られるでしょうが、ソウルと
なると人の出入りも多いですし。
韓国に限らず、日本でも弱っている鳥にむやみに接触しないようにす
るのが大切かもしれませんね。
2008/05/07 20:43
弱った鳥、死んだ鳥に、カラスやネコが悪戯しても、感染しないでしょうか。
ネコに感染するようだと、心配ですが・・。
鳥→「人間」、だけなんでしょうかね。
2008/05/07 22:06
one20020530様
コメントありがとうございます。
ついこの間まで、一番心配されていたのは、人のインフルエンザウイルスと鳥のインフルエンザウイルスの両方に感染するブタの体内でウイルスがまざってしまうことでした。いまは、そうした段階を経なくても、鳥から人への感染が報告されているので、あまり注目されなくなった印象ですが、動物経由というのも注意しておく必要はあります。
by 宮田一雄
3336 ホイットニー・ヒュース…